ストレピア化粧品の成分を詳しく解説!

ストレピア化粧品の成分を詳しく解説!

ストレピア成分
  • ストレピア マスクウオッシュ(クレンジング)
  • ストレピア ゲルローション(化粧水)
  • ストレピア セラムエッセンス(美容液)

それぞれに配合されている成分についてまとめました♪

ストレピアのクレンジング(マスクウオッシュ)の成分は?

天然樹液酵母エキス 抗酸化力の高い天然樹液と肌の修復を助けてくれる酵母エキスを合わせたものです。
マリンシルト 海底に蓄積した泥の微粒子のことで、毛穴にも入り込み更にマイナスの電位で汚れ(プラス電位)を吸着します。
クダモノトケイソウ果皮エキス パッションフルーツのエキス。リンパ液の流れを改善することから、顔のむくみ、くすみに効果。
ウコン根エキス 成分の1つクルクミンには活性酸素を取り除く抗酸化作用があります。
ツルレイシ果実エキス ゴーヤエキス。ビタミンÇを多く含み、高い保湿力があります。
ヨクイニンエキス 加齢によって遅れがちになる肌のターンオーバーを正常にする働き。
アロエベラ葉エキス 高い保湿作用、美白作用のある成分です。
マンダリン果皮エキス 保湿、肌の色を明るくする作用があります。

1%ef%bc%88%ef%bc%91%ef%bc%89
①マリンシルト
超微粒子のマリンシルトが、メイク汚れや皮脂汚れをこすらずに電気の力で吸着するので、肌にやさしい。

②6種類の天然植物の保湿エキスで、洗い上がりがしっとり。

ゲルローション・セラムエッセンス共通成分

1%ef%bc%88%ef%bc%91%ef%bc%89

①酵母エキスにはHSP(ヒートショックプロテイン)を含みます。

HSPとは、細胞修復タンパク質とも呼ばれ、よく萎れたレタスをお湯につけるとシャキッとすることが、典型的な例として取り上げられます。

HSPはもともと皮膚に存在しますが、紫外線やストレスで減少してしまいます。

HSPが豊富にあるとコラーゲンやヒアルロン酸が積極的につくられるので、是非とも肌に取り入れて頂きたい成分です。

②樹液エキスには、以下の効果があります。
・サトウカエデ樹液・・・保湿効果
・松樹皮エキス(ピクノジェノール)・・・抗酸化効果
・キハダ樹皮エキス・・・抗炎症・引き締め効果
・ネムノキ樹皮エキス・・・コラーゲン・エラスチンの変質を防ぐ効果(ハリ、透明感)

ストレピア セラムエッセンスだけの特別な成分

1%ef%bc%88%ef%bc%91%ef%bc%89

①ドリエリン配合
セラムエッセンスには、肌の若々しさを維持するHSP(ヒートショックプロテイン)を増やす注目の若見え成分βグルカン90%以上含有の酵母エキス「ドリエリン」を高配合。

②EGF(ヒトオリゴペプチド-1、上皮成長因子)配合
・・・ノーベル生理学・医学賞を受賞した成分
皮膚再生(ターンオーバー)の促進
非常に高価な成分です。
EGFによって、シミ、そばかす、肌のたるみやシワなどに効果があります。
細胞の生成や正常化。

③フラーレン含有
ビタミンCの約172倍の抗酸化力。
老化の原因と言われる活性酸素を除去する効果があります。

④最強のビタミンC誘導体APPS配合

APPS(アプレシエ)は、優れた美白成分として知られ、

その高い浸透力が特徴で従来型のビタミンC誘導体と比べ約100倍の浸透力と言われています。

原料が非常に高価なので通常の化粧品には配合されません。

ストレピア成分まとめ

口コミで評価の高いストレピアの化粧品ですが、ストレピアの化粧品は沢山のシリーズがあるので、効果を体感するには一体どれを使えばいいのか分からないという方が多いと思います!

そこで、ストレピアの化粧品で使うのはどれがいいのか簡潔に紹介したいと思います。
15-3

簡単に言ってしまうと、両端の

マスクウォッシュ(洗顔)とゲルローション(保湿)の2本で基本的には十分です。

プラスαで、セラムエッセンスを使うといいということです。
何故ならば、セラムエッセンスに入っている成分は大体ゲルローションに入っているからです!!

 

ストレピア体験口コミ